ももぞう囲碁ウォッチ
履歴書に「趣味:囲碁観戦」と書きたい。打たなくたっていいじゃない。苦手だもの。
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【超】本因坊戦第1局【悔しい】
2007年05月13日 (日) 02:20 | 編集




(  ゚Д゚)<「帰ってきた時効警察」次回予告で、霧山くんが碁を打ってました!!




囲碁:高尾本因坊が半目勝ち 七番勝負第1局(毎日新聞)

2日目の昼までどっちがどうなのかさっぱりわかりませんでした。ヨーダが捨て石大作戦をやったときには「よし!本因坊はもらった!!」と思ったんですが(^_^;)、最後orz....

33 :名無し名人:2007/05/13(日) 00:14:24 ID:2X1UgUyN
しかし、まだ誰も依田が捨て局作戦を使ったことに気づいてないな…


(・∀・)ソレダ!!


関連記事

囲碁:第62期本因坊決定戦七番勝負 第1局始まる 心砕くホテルスタッフ /和歌山(毎日新聞)
ホテルの中の人も大変でしょうねぇ。しかし、ヨーダのお昼ごはん二日連続天丼にはワロタw

囲碁:第62期本因坊戦 大盤解説会、囲碁ファンくぎ付け--第1局最終日 /和歌山(毎日新聞)
大盤解説会の様子。

本因坊戦始まる(紀伊民報)
地元紙の記事。

高尾紳路準目は依田紀基本が坊のため7の番の碁以前の次の城を戦うことに辛勝する(棋聖道場)

ダカー来てから,本因坊タイトル貪るな!(韓国棋院)
「貪るな!」とは過激だ!





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メタボ対策!?
2007年05月11日 (金) 03:01 | 編集
毎日ヒドスw







囲碁マンガ原作大賞!?
2007年05月03日 (木) 00:25 | 編集
囲碁マンガ原作大賞」というのを募集しているようですね。

そんなめんどくさいことしなくても、
はじめ先生宅へ札束と菓子折持って行けばいいのに!!<( ・ิд・ิ)


・・・水面下で話が進んでたら、すみません。>じめ先生@じめっくすはまだですか?(^^;


閑話休題。
ネット検索していたら、囲碁部を舞台にした小説を見つけました。

少年舞妓・千代菊がゆく!恋ごころふたたび 少年舞妓・千代菊がゆく!恋ごころふたたび
奈波 はるか (2007/03)
集英社

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楽天の方に、内容が少し書かれていますのでこちらをどうぞ。↓


【内容情報】(「BOOK」データベースより)
囲碁部に入っている中学生・美希也は、学校を訪れた高校生プロ棋士の紫堂薫と再会した。美希也は舞妓「千代菊」として紫堂とは恋愛関係にある。でも紫堂は、千代菊が女の子だと信じている―。男として紫堂と親しくなり、複雑な心境ながらも嬉しく思う美希也。そんなとき、芸舞妓さんたちが通う囲碁講座の講師役をめぐって大問題発生!美希也と千代菊、ふたつの立場で板挟み状態に…。



「少年舞妓・千代菊がゆく!」というシリーズものみたいです。
設定がアレだし(^^;)、コバルト文庫だし、挿絵描いてる人がアレだしで、ここで紹介するのにはばかられる内容だったらどうしようと思って、本屋でパラッとめくってみたんですが、大丈夫みたいです。(何が?(^^;))
まぁ、参考までに。コバルトなんで、子供向けであることをお気を付けください。


他に、こういう小説もありました。
黒と白の殺意 黒と白の殺意
水原 秀策 (2006/12)
宝島社

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「黒と白の殺意」水原秀策
この著者は、「『このミステリーがすごい!』大賞」を獲られた方だそうです。ウィキペディアによると、ペンネームの通り囲碁もたしなまれるそうで、囲碁の描写も期待できるのではないでしょうか。


まぁ、一から募集するのもいいと思いますが、企画倒れにならないようお祈りします。(^^;)





[急]毎日新聞で本因坊戦特集
2007年05月01日 (火) 15:51 | 編集
本日の毎日新聞朝刊に、本因坊戦の特集記事が1ページ載っています。
両対局者のファンの方はお手にとってみてはいかがでしょうか。
ちょっとしたハプニングとは!?
2007年05月01日 (火) 01:52 | 編集
4月一個も書いてへん!!Σ(゚Д゚)
そんなわけで、再開っと。(^_^;)


「囲碁ステーション」さんの「先週の棋院」という記事の中に、

夜に、泉美ちゃんと一才になった心澄ちゃんに
少しだけ会うことができてめっちゃ嬉しかったー。
ちょっとしたハプニングがあり、急遽大阪に来はりましてん。
ハプニングの事は山田vs張の毎日新聞の囲碁欄に載ると思われます。


という部分がありました。
それが先週4月26日の新聞に載ったんですが、ウェブにも上がらないみたいだし本にもならないと思うので、引用してみたいと思います。気になってる方も多いでしょうから。(^^) 問題があれば、削除いたします。


「対局前日のポカ」
 この日、第2の珍客が現れた。
 控室に、赤ちゃんを抱いて入ってきたのは、張栩夫人の小林泉美六段だった。
 小林「昨日、夫がスーツ一式を、新幹線に置き忘れてしまったんです。今日の碁のことに、集中していたみたいで……。最終戦が、スーツでないと失礼なので、東京から娘と2人で届けにきました」
 早速、棋譜を取り寄せて、並べる母。その指先と、盤上の父の碁を見つめる心澄ちゃんは、1歳になったばかり。囲碁界最強のDNAを持つ心澄ちゃんは、グズりもせず、控室になじんでいた。
 母子は、小一時間で席を辞したが「さすが、二人の子どもやな。目元が栩くんそっくり。強くなりそう」と、この話題で、持ち切りだった。
(後略)




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