ももぞう囲碁ウォッチ
履歴書に「趣味:囲碁観戦」と書きたい。打たなくたっていいじゃない。苦手だもの。
スポンサーサイト
--年--月--日 (--) --:-- | 編集
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
囲碁マンガ原作大賞!?
2007年05月03日 (木) 00:25 | 編集
囲碁マンガ原作大賞」というのを募集しているようですね。

そんなめんどくさいことしなくても、
はじめ先生宅へ札束と菓子折持って行けばいいのに!!<( ・ิд・ิ)


・・・水面下で話が進んでたら、すみません。>じめ先生@じめっくすはまだですか?(^^;


閑話休題。
ネット検索していたら、囲碁部を舞台にした小説を見つけました。

少年舞妓・千代菊がゆく!恋ごころふたたび 少年舞妓・千代菊がゆく!恋ごころふたたび
奈波 はるか (2007/03)
集英社

この商品の詳細を見る


楽天の方に、内容が少し書かれていますのでこちらをどうぞ。↓


【内容情報】(「BOOK」データベースより)
囲碁部に入っている中学生・美希也は、学校を訪れた高校生プロ棋士の紫堂薫と再会した。美希也は舞妓「千代菊」として紫堂とは恋愛関係にある。でも紫堂は、千代菊が女の子だと信じている―。男として紫堂と親しくなり、複雑な心境ながらも嬉しく思う美希也。そんなとき、芸舞妓さんたちが通う囲碁講座の講師役をめぐって大問題発生!美希也と千代菊、ふたつの立場で板挟み状態に…。



「少年舞妓・千代菊がゆく!」というシリーズものみたいです。
設定がアレだし(^^;)、コバルト文庫だし、挿絵描いてる人がアレだしで、ここで紹介するのにはばかられる内容だったらどうしようと思って、本屋でパラッとめくってみたんですが、大丈夫みたいです。(何が?(^^;))
まぁ、参考までに。コバルトなんで、子供向けであることをお気を付けください。


他に、こういう小説もありました。
黒と白の殺意 黒と白の殺意
水原 秀策 (2006/12)
宝島社

この商品の詳細を見る



「黒と白の殺意」水原秀策
この著者は、「『このミステリーがすごい!』大賞」を獲られた方だそうです。ウィキペディアによると、ペンネームの通り囲碁もたしなまれるそうで、囲碁の描写も期待できるのではないでしょうか。


まぁ、一から募集するのもいいと思いますが、企画倒れにならないようお祈りします。(^^;)





スポンサーサイト
コメント
この記事へのコメント
わー!すみません!!!
『じめっくす』は、大人の事情・・・
ってゆうか、時期的な印刷所の都合で
今月中頃にあがってきます・・・

当方のブログでも今日あたり経過告知いたします~!


あ、あと、水面下もへったくれもございません☆
2007/05/03(木) 02:06 | URL | じめ #-[編集]
わー!
ちょっとしたネタ?のつもりで書いたんですがすいませんー! お忙しいようなのでお気になさらずに・・・・。じめ先生の仕事大変ネタ、好きです。(^^;
2007/05/03(木) 06:45 | URL | ももぞう #Lt.IuOXk[編集]
コメントを投稿する
URL :
コメント :
パスワード :
秘密 : 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック
Powered by まとめ . / Template by sukechan.
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。